樹木葬・桜葬のエンディングセンター(東京・大阪)

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『僕の死に方―エンディングダイアリー500日』

shinikata

金子哲雄 著小学館 本体1,300円+税

 41歳で急逝。  病名=肺カルチノイド(末期の肺がん)。
「余命0日でもおかしくない」と宣告をされながらも…500日生ききった。  
28歳で「流通ジャーナリスト」と名乗り、30代は寝る間も惜しんで仕事に没頭し、マスコミで活躍した 人であった。
 金子哲雄のモットーは自分の発する情報で「人を喜ばせる」こと。商品情報なども大衆の立場、とりわ け主婦の目線を大切にしてきた。
 だから流通ジャーナリストとして、自分の最期=死を受けとめたうえで、葬儀も情報として発信した いと思い、つらい症状と闘いながら公正証書遺言・葬儀社との事前相談・菩提寺と墓所の決定…会葬礼状 の作成まで自分でプロデュースをして亡くなった。
 支えてくれた妻とよい医師に出会って、見事に在宅死をとげた人でした。【藤間伴子】

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高槻スタッフ通信


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